オナ禁全般

高校生がオナ禁をするとめちゃくちゃ効果が出るという話

僕は高校生こそオナ禁をすべきであると考えている。

思春期の有り余ったエネルギーを動画などに奪われることなく他のことにつかえれば、もはやできないことなどないのではないか。

あいにく僕は高校生の時はオナ猿として過ごしてしまい、受験でも大した大学には行っておらず若干後悔しているので、もし高校生に戻ったら死ぬ気でオナ禁をするだろうと思う。

今回は高校生がオナ禁をするとどんな良い効果が得られるかについて深掘りしていこうと思う。

有り余ったエネルギーを他のことに使える

高校生というのは基本的に体が人生で最も元気な時だ。

徹夜してもほとんど疲れないし、日中も部活から勉強から全てに活動的になれる。

しかし、オナニーにエネルギーを奪われた結果、元気に活動している人は昔に比べて減ってきているように思える。

まあ動画などそう言ったコンテンツがこれほどまでに揃っている現代ではオナニーをしていない人の方がおかしいが、逆に言えば、オナ禁をすれば他の男をだし抜けるということだ。

他の男がオナニーに夢中になって自分の活動に集中できない時に、オナ禁をしている人は自分の活動に夢中になれる。

そうなれば結果を出すのは簡単だ。

自分も高校生のときは授業中だろうが、部活中だろうが、常にオナニーしたいと考えていた。

家で親がいない時を見計ってオナニーしまくっていたわけであるが、今思えばどれだけ無駄な時間だったかわからない。

その時間と気力を他の趣味や恋愛などにつなげられていれば何かもっと良い人生を送れたのではないかと思う。

もしこの記事を読んでいる高校生で、毎日おナニーのことしか考えていないという人がいたら速攻でやめて他のことに時間を使って欲しい。

ぶっちゃけ日本の高校生のほとんどがオナ猿の状態である以上、オナ禁をすれば何かしら有利な状態に立てるのは明確だと思う。

受験の成功を手に入れろ

これは前の章と少しだけ被ってくるが、高校生というと、人生で一位二位を争うような戦いが待っている。

そう、大学受験である。

大学受験は人生の岐路であり、成功するか失敗するかによってその後の人生が大きく変わっていく。

大学受験で成功すれば、その後の人生がイージーモードになると言っても過言ではない。

なぜなら就職するとなれば大学の学歴で就職できる企業の種類が決まってしまうということも職種によればあるからだ。

もちろん医者とか弁護士とか会計士といった士業はそうであるし、有名な企業になると東大卒でないと就職できないこともある。

僕は大学生になってからインターンなどに参加してみて社会を少しだけ経験した身だが、やはり学歴は大きくその後に人生に関わってくる。

また、大学受験を経験した身からすると、オナ禁をするのとしないのとではテストの点が大きく変わってくる。

これは感覚でしかないが、オナ禁をしていると、今自分が対峙している問題に没入できる。

他のことに目がいって集中が削がれるということがほとんどなくなってくる。

逆にオナニーをしている状態でテストを受けると、なぜか他のことを考えてしまって目の前の問題に集中できない。

オナニーをすると、集中力の質が下がってしまうのだ。

またこれは大学受験に限らず資格試験の勉強であったり他の試験にも同じことが言える。

辛い我慢の日々が男を成長させる

オナ禁は基本的に辛いものだ。

オナ禁をしていると、常にそのことが頭の中にあり、たまには物凄い性衝動に襲われることもあると思う。

しかし、それを耐え切った時に男は成功できると思う。

高校生の性欲が最も盛んな時におナニーに気をとられずに他のことに精を出せれば何かしら結果を残せるのでないかと考えている。

僕自身の高校時代はオナニーばっかりしていて正直暗黒時代と言っても良いかもしれないが、ぜひ今高校生をやっている人にはオナ禁をして充実した高校生活を送って欲しい。

まずは正しい知識から

オナ禁をする上で大切なのは正しい知識である。

それがなければもうほとんど失敗するか、もしくはオナ禁して結果が出ない。

どうせ辛いオナ禁するならめっちゃ効果が出て「おれ変わった!」って思いたいわけで、そのためのオナ禁メソッドを以下の記事にまとめた。

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