オナ禁日記

オナ禁日記超4日目 メスは他のメスを模倣するコピー戦術で生殖の成功率を上げている

オナ禁日記超2日目 亜鉛を摂ってもテストステロンは増えずジヒドロテストステロンだけが上昇する人の特徴 https://hutsunodaigakusei.com/onakinnikkisuper-1/ 今日はオナ禁2日目である。 ...

今日はオナ禁4日目である。

まだオナ禁の効果は表れていない。

オナ禁を1ヶ月していたときに比べるとさすがに体の調子は落ちている。

しばらくは落ち着いた生活をして体を休めようと思う。

メスはモテるオスを好きになる

動物のメスというのは基本的に他のメスからモテているオスとくっつきたがる。

これはコピー戦術と言われていて、生殖の成功確率を上げる工夫である。

海産小型魚類ロウソクギンポの雌が、繁殖する配偶相手を選ぶ際に他の雌の選択した雄を真似て選択する「コピー戦術」を採用していることを実証し、さらにこの戦術によって雌が子の高い生残率を得ていることを明らかにしました。

http://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/about/info/science/science60.html

上の長崎大学の記事では、実際に生殖の成功率が上がったというデータがある通り、戦術としてはあながち間違っていないようである。

つまりメスは、他のメスとつがいのオスに対して、「こいつは生殖能力が高いに違いない」と判断するわけである。

これはいわゆる既婚男性がモテるのと同じ理論だと思う。

巷では、既婚男性は落ち着いているだの、色気があるだのと言われているがぶっちゃけ関係ないと思う。

実際の理由としては、「生殖しているから」だ

メスとしては配偶相手が不能では困るわけだから、その点既婚男性は不能ではないと証明されていて都合がいいのである。

モテない男は遊びまくるしかない?

では、モテない男はコピー理論を逆に利用して最初は所構わず女の子を引っ掛けて遊ぶしかないという結論になるかも知れない。

これも一理あるかも知れないが、それを長く続けていくとなるとやはり消耗するし、幸せにはなれない

最終的には一人の女性に対してコミットして家族のために尽くすのが一番幸せになれることは、有名な本「利己的な遺伝子」を読んでも明らかである。

もちろん、本当にモテない初期の段階は女の子と話すのに慣れるためという意味で遊んでもみてもいいかもしれない。

しかし、どこかの怪しいモテ理論のように、遊びまくれば他の女の子がそれをみて寄ってくるなんていうのは、最終的には幸せになれないのでやめたほうがいい。

女の子を一人の人間として見れなくなったら終わりである。

モテたい=他人からの承認欲求

ここらで1回、モテるという現象について色々と考えみたい。

モテるというのはいわば1対n(>=2)である。そしてそれは受動的だ。

受動的ということはすなわち女の子を追いかけていないのだからテストステロンも気分もあまり上がらないと思う。

実際、女の子に追いかけられるよりも、追いかけているほうが楽しいと感じるはずだ。

また、モテるというのは自分の問題ではなく、他人の問題である。

外見を良くするとか工夫はできるけど、結局は他人が自分を好きになってくれるかどうかだからだ。

嫌われる勇気という本でも他人の問題に首を突っ込むと幸せになれないことはよく言われている。

モテたいというのは他人からの承認欲求である。

あまりモテたいとは考えずに目の前の人を幸せにすることを考えるのが良いと思う。

オナ禁日記超5日目 大学生だけど皮膚科で薄毛を相談してきた https://hutsunodaigakusei.com/onakinnikkisuper-4/ 今日はオナ禁5日目である。 ...

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