オナ禁日記

オナ禁日記改7日目 資格試験で抜群の集中力を発揮できた

今日はオナ禁7日目である。

一応1週間という区切りだが、2回目ということであまり嬉しい気持ちがわかない。

今回は本気で1ヶ月のオナ禁を目指しているのでその1/4の所までやっと来たかという印象である。

個人的に資格試験の勉強をしていて、ストレスがかなり溜まっていたのでオナ禁の効果は結構薄いなと感じている。

やはりオナ禁単体だけではあまり意味はなくて、ストレスフリーの生活習慣や筋トレ、クリーンな食事などいろいろな要素が合わさったときに真価が発揮されるのではないかと思っている。

今日資格試験が終わって、明日からはまた普通の日常に戻るので生活を見直していきたいと思っている。

資格試験で抜群の集中力を発揮できた

今日は合計で5時間ほどの資格試験があったのだが、自分でも驚くほどの出来栄えであった。

昨日までの勉強の感覚としては、正直模試とかを受けても受かる気がしないし、多分落ちるかなという感じであった。

しかし実際試験が始まってみると、頭の中が澄んでいてほぼ9割くらい得点できて、抜群の出来具合であった。

合格点は6割なのでかなり上位で合格できているだろうと思う。

オナ禁をすると自分でも驚くほどの集中力を発揮できる時がたまにある。

自分の経験から言うと、スポーツや勉強でその集中力は発揮される。

僕は昔中学の時、卓球をやっていたのだが、その当時からオナ禁のことはなんとなく意識していた。

オナ禁の概念自体を知っていたわけではないのだが、オナニーを我慢すると体のキレがよくなって勝てるという感覚があった。

だから大会の3日ほど前からオナニーを我慢していた記憶がある。

実際県大会とかでもベスト8に入ったり結果を出すことができていた。

オナ禁できる人はもともと体の感覚が鋭敏である

最近オナ禁をできる人はどんな人なのかと考えることがある。

オナ禁の目的にも色々あるし、それぞれの流派があるのでなんとも言えないが、やはり結局は「体の感覚が鋭い人」だと思っている。

なぜかというと、感覚が鋭敏な人はオナ禁することによる体の良い変化を敏感に感じ取るからである。

良い変化を感じることができるのでやる気が出て、継続してオナ禁ができるようになる。

実は僕も体の感覚はかなり鋭い。

さっきの、中学からなんとなくオナ禁をしていたというエピソードにもある通り、自分の体の変化についてはいつも気にしているような少年時代を送っていた。

ある意味では神経質で細かいことが気になってしまうが、それだけに今の自分の体の調子がどんな原因によってそうなっているのかについては未だに考えることが多い。

一方で体の感覚が鈍い人はかなり多い。というかほとんどの人がこっち側なのではないかと思う。

そういう人は、オナニーしているときとオナ禁しているときで違いを自覚することができず、いつのまにか体がぼろぼろになっている。

気づかないうちに禿げやすくなったり、肌が劣化したり活力がなくなったりしているのである。

オナ禁を継続するには日々自分の体で色々と実験してみることが大事だと思う。

例えば、一日の食事に対して自分の体がどんな反応を起こすのかを知ることもオナ禁の一部である。

オナ禁は一日にしてならずだ。

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